(よく使う便利な)ショートカット

Ctrl系

Ctrl + a全選択
Ctrl + cコピー
Ctrl + v貼り付け
Ctrl + x切り取り
Ctrl + zもどる
Ctrl + s保存
Ctrl + F検索

Alt系

Alt + Tabアクティブウインドウ切り替え

「タスクバーに音量アイコンを配置する」にチェックを入れているのに、通知領域に表示されない

「タスクバーに音量アイコンを配置する」以外にも同じことがおこりうる。 これはwindowsの起動プロセス周りのバグ。したと関係している。 windows起動時におかしなことになっているので、一度exlorerを落とすと大抵直る。

  1. タスクマネージャを起動後、プロセス タブを選択して、プロセスの一覧に表示される explorer.exe をクリックして、プロセスの終了を実行。
  2. タスクマネージャで、ファイルを開いて、新しいタスクの実行を選択して、新しいタスクの作成で、名前に "explorer" を入力して OK を実行。

通知領域から過去の項目をクリアする方法

注意
レジストリをいじります。自己責任で。
  1. ファイル名を指定して実行から「regedit」を起動
  2. 以下のレジストリ キーから Icon Streams 値 および Past Icons Stream 値を削除:
    HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\TrayNotify
  3. タスクマネージャを起動後、プロセス タブを選択して、プロセスの一覧に表示される explorer.exe をクリックして、プロセスの終了を実行。
  4. タスクマネージャで、ファイルを開いて、新しいタスクの実行を選択して、新しいタスクの作成で、名前に "explorer" を入力して OK を実行。

参考

スクリーンショット

Windowsには、 キーボード上にスクリーンショット専用のキーがある。 「Print Screen」もしくは「Prt Sc」と書かれたキー。

このキーを押すと、その時のデスクトップ上の様子がそのまま、画像として記憶される。 また、「alt」キーを押しながら「Print Screen」を押すと、 その時に前面に出ていたウィンドゥだけが、画像として記憶される。

あとは何での良いので画像作成ソフトで、「新規作成」⇒「貼り付け」⇒「保存」でお好きなフォーマットへ。

Windows XP で通知領域のバルーン ヒントを無効にする方法

http://support.microsoft.com/kb/307729/ja

警告
レジストリ エディタの使い方を誤ると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、レジストリ エディタの誤用により発生した問題に関しては、一切責任を負わないものとします。レジストリ エディタは、自己の責任においてご使用ください。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。regedit と入力し、Enter キーを押します。 次のサブキーに移動します。
    HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Advanced 
  2. 右側のウィンドウを右クリックし、新しい DWORD 値を作成して、
    EnableBalloonTips
    という名前を付けます。 この新しいエントリをダブルクリックして、16 進値の 0 を指定します。 レジストリ エディタを終了します。Windows からログオフし、再度ログオンします。
  3. 以上の手順によって、ユーザーに対する通知領域のすべてのバルーン ヒントが無効になります。特定のプログラムに対してのみバルーン ヒントを無効にする方法はありません。