Diary September, 2012


30日(Sun)

チリへの準備

4度目のチリ。準備も慣れたものか:

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それにしても、今日明日のサンフランシスコの気温がすごい。25-35度だそうだ。この夏(もう夏は終わった訳だが)、一度も記録した事の無い気温だ。 出かける際の、服装の選択が難しい。飛行機の中は、基本的には寒いものだから、厚着が良いのだが、飛行機に乗る迄に暑さでばててしまうぞ。



マリファナ臭い

マリファナの匂いに関しては、今迄も何度か言及してきた。知り合いから、匂いにも色々な種類がある事を教えてもらった。 「匂い」自体はあまり「気持ちのよいもの」ではない事も多いと聞いた。つまり、吸ってる人間はいいのかもしれないが、 周りの人が迷惑するケースも往々にしてあるという事を知った。

そして確信した。このアパートの、多分今年入ってきた新入生か、新院生か、新ポスドクか知らないが、上の階の住人に、 日曜日に必ずマリファナを決める人がいる、と。窓を開けているといつもその匂いがする。 そしてその匂いは、少なくとも私には「嫌な」匂いであるという事。

マジやめてください、、、。



29日(Sat)

最近、休日の生活が駄目駄目。「何もしていない時」*1、何となく気分がどんよりしている。 チリに行って、気分転換でもしましょう。



27日(Thu)

CMBグループパンフレット

KEKの広報で以下の様なパンフレットを作ったとのこと:

集合写真は随分と前の奴で、私が居ない!でも望遠鏡の写真の奥に、座って作業しているのは私です。

これを見て少しでも興味を持って頂ければ幸いです。そして一緒に研究が出来れば(学生・ポスドク、勿論それ以上も)尚うれしいです。



26日(Wed)

平穏な一日

今日はミーティングの無い平穏な一日。ボスも「今日はミーティングが無くてパラダイス」と言っていた。 でもミーティングが無いという事は、メンバーと顔を合わせる事も少ないという事で、最近めっきり人が減っている(一時的点もあるが)某研究室では、 本当にお昼しか人と喋らない。家に帰ってもぬいぐるみしか居ない私は、もう、コーヒー屋のお姉さんか、$5ドル中華のお姉さんしか喋る相手が居ないぜ*2



Most distant galaxy

z=9.6まで来たか。



25日(Tue)

Bomb threat

Campus received bomb threat this AM. 
Believed to be a hoax, but UCPD checking all buildings as extra precaution. 
If you wish to leave campus, please feel free to do so. Thank you, UC Berkeley

((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

冗談じゃなく怖いですね、、、。只の愉快犯なのか、それとも最近流行の反米テロの一環なのか。

A substantial portion of the campus has been searched for suspicious devices, and nothing was found. 
If individuals see something suspicious on campus they should report it to UCPD at 510-642-3333. 
Search efforts will continue on a limited basis into the evening today, Tuesday, September 25th. Thank you, UC Berkeley

なにも無かったようだが。



24日(Mon)

アイスコーヒー

殆ど毎日同じ店でアイスコーヒーを買っているのだが、お姉さんに顔を覚えられたどころか、注文していないのにアイスコーヒーが出てくるようになった。



各実験の感度

  • Keck: 11-12 uK s^0.5
  • BICEP2: 16 uK s^0.5
  • SPTPOL: 14-16 uK s^0.5
  • 偏光熊: 21 uK s^0.5

この数字を見ると、Keckが頭一つ突き抜けている印象を受ける。Keckと他の実験で何が違うのか、何故Keckだけこんなに良いのか。

私は専門家ではないが、大まかな理解として感度はCMBそのもの、大気、mirror, window, 各種filter(300K, 50K, 3K, 1K)、HWP、アパーチャー、レンズ、 読み出し系のノイズ等全て考慮すれは、その値を推定する事が可能である。この数字はあくまで理想値なので、実際はこの値より悪くなるものである。

偏光熊の場合、予想値よりは悪いものの現状は許容範囲内である。問題はKeckである。今外部から、またグループ間の交流から判明している構成を考えた際に、 上の数字を実現するのは現実的に難しいのではないか、11-12 uK s^0.5は許容値どころかtoo goodではないのか、と物議をかもしている。 バークレーの専門家内でも、どうしてそんなに良いのか理解出来ていないのが現状である。

ハードウェアの構成上不可能な性能を実現している。値を帰る可能性があるのは、解析だろうか。 解析の詳細を是非知りたい。



QUIET W-band paper accepted!

約弐ヶ月。比較的早いと言って良いのではないでしょうか。特に尽力してくださった方に感謝。


  • おー!おめでとう!! -- コマツ 2012-09-27 (木) 15:03:11
  • 有り難うございます。次はPOLARBEARで論文を。 -- チノネ 2012-09-28 (金) 05:46:58

23日(Sun)

Farewell party

今日はラボを去るお三方のお別れパーティ(昼)。ああいうパーティの場での談笑スキルは、こっちの研究者として必須(日本ででもか?日本は飲みにケーション?)。

今日はポール先生のワイン談話を聞いていた。何でも「自家製ワイン(!?)*3の収穫時期をいつにするか、 今朝家のラボで糖度測定を行ってきた。糖度が24-26%で収穫する為には、今週末がベストか。でも天候(雨)を考えると前倒しした方がいいか。 雨が降ると、急激に糖度が落ちてしまうので」というお話をしておられた。「ところで、酒の品質管理はどうなっているんだ?」と言う問にもやしもん知識を披露することは、、、、出来なかった。

。。。。。。

お三方に置かれましては、新天地、元の場所にお戻りになられてのご活躍を期待しております。

(エイドリアンラボのfarewell party皆勤賞かも。)



食い納め

チリに行く前では最後になるか、、、チリの食事が「悪化」していると伝え聞いているので、「チリダイエット」に期待したいところ:

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22日(Sat)

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21日(Fri)

今後の予定

まだ年末には遠いですが、ここ2ヶ月の予定:

  • 10/01 - 10/25: チリ
    • この期間、KEKからも、アメリカからも日本人とのoverlapがある
    • 日本よりも日本人が多くなるか?この期間は。同じ機関に居ても、meetingですら顔をあわせない人が多いのに
    • ALMA関係者の日本人も、増えていたりする?
  • 11/17 .
  • 11/20-22: 第56回宇宙科学技術連合講演会
    • LiteBIRDの話を(代理で)します。
    • 工学系の学会という事は、、、、実は皆スーツで発表?
    • 物理、天文、情報「以外」は、割とフォーマルなのか、学会って?
  • 11/XX
    • 適当に日本に滞在

といった感じ。


  • 11月26-28日にやるMPAのフォアグラウンド研究会には来ませんか? -- コマツ 2012-10-02 (火) 05:35:14
  • www.mpa-garching.mpg.de/~komatsu/meetings/fg2012 -- コマツ 2012-10-02 (火) 05:35:58
  • コマツさん、宇宙科学技術連合講演会に参加する為に一時帰国するので、その足で27-29日は東大でやる研究会に参加するつもりで居ます。ですので、なかなか難しいです。羽澄さんがinvitedされていると聞きました。SOCをみるとRadekとかも居るんですね(参加者リストみると、ボス・元ボスも含め知り合いが沢山ですね)。あ〜、でもヨーロッパ行きたい。 -- チノネ 2012-10-05 (金) 12:54:11
  • 了解しました〜。 -- コマツ 2012-10-06 (土) 19:53:48

20日(Thu)

天文学会 @ 大分

今、大分で天文学会が行われています。

  • POLARBEAR1,2
  • LiteBIRD

関連で私の名前も出ているかと思いますが、そんな事より

でLiteBIRDが新聞に載っている!



Pixar

[CDI] CDI Speaker Series: Henry Garcia, Animator (Pixar)
Hello All,
We are pleased to announce the second talk in the Career Development Initiative Speaker Series this upcoming Wednesday,
September 26 at 5pm in 375 LeConte. Graduate Physics alum, Henry Garcia, will be talking about his career as an animator at Pixar.

UCBの物理出身で、Pixarのアニメータに成った人が居るのか。流石土地柄。あとアニメータの意味が、日本と違うんだろうと思われる。



19日(Wed)

時代はBig Data!

ここでのBig dataはニュアンスが少し違うか。ただ、実際の泥臭いデータを見ていると、 そこからCMBの情報を引き出す、それ以外の装置の情報を引き出す事などは、世間で言っているBig dataときわめて近いと思う。

バークレーの学生が遊びにいっている、はず。実際のCMB実験に足を突っ込んでいなかったら、こういったアルゴリズム系の研究をやっていたのかもしれない。 (実際の実験に参加していても、アルゴリズムの研究しかしない人も居るが。)



こんなことは

どこでもやっている訳で(覗きは別として)。見つかるか、見つからないかの違いだよな、実際。 高校野球で飲酒の取り締まりをしたら、強豪校が無くなってしまうのと同じ。



18日(Tue)

tennet

でいつも思う事だが、何であんなに訂正メールが多いんだ?送る前に、内容を確かめるのは社会人のマナーだと思うが。 私が学生の時分、夏の学校の連絡を送付したときと言ったら、震えながら送信ボタンを押したものだが。

例えば、仕事関係のメーリングリストでは、殆ど訂正メールは見無いのに、tennetでは、数回に一回は訂正メールが流れている気がする。



最近のPOLARBEAR その弐

最近、ボスがどっかの実験のボス(アメリカでのお隣さん?)から「IAUのプロシーディングでCMB偏光実験の事書くんだけど、偏光熊は公称値幾らよ?」 と聞かれているらしく、最近はもっぱら私しか感度を計算していないので、目下色々つつかれている。 因に我々は「公称21 uK s^0.5」になっている。公称はね。その他の実験は、

  • BICEP2: 16 uK s^0.5
  • Keck: 11-12 uK s^0.5
  • SPTPOL: 14-16 uK s^0.5

とのこと。Keckが良すぎるように見えるが、偏光熊も含めどっこいどっこいだと思われる。少なくとも、我々はこれらの数字について、 かなり「きちんと」扱っているつもりだが(その意味は、少し立ったら実はX倍間違ってました、とかならないように、慎重に数字を言っている。)、 他の実験はどうなのだろうか。Preliminaryと書いて、B-modeばんばん書いてしまう実験の感度や較正を私はなかなか信じられないのだが。

因に、BICEP2、KeckそしてPOLARと来ると考えられていたが、POLARはお金が取れなかったらしい。BICEP3をやるのだとか。


感度も、期待通りではないが十分なパフォーマンスで動いており、観測も日々問題はあるものの、なんとか恙無く進んでいる。 そうなると解析がどうなっているかが気になるところである。

ボロメータ実験で重要なのは較正解析である。何故ならば、偏光を観測する為には直行する2つのアンテナ・検出器で得られた温度シグナルの差分をとることで、 Q/U偏光を測定するからである。直行する2つのアンテナの較正がうまく出来ていなかれば、その分が偽の偏光シグナルとして観測される事になる。 無偏光成分は、CMBそのものが3 Kである以上に、大気が数十Kの温度を持つ。 この温度の差をとった結果、O(100) nKのB-modeを検出しなければいけないのだから、その困難さは分かると思われる*4

この較正を、

  • 短い時間スケール
  • 長い時間スケール
  • 相対的に
  • 絶対的に
  • 空のソースで
  • 自前のの装置で

と色々な方法で測定し、全ての知識をもとに我々の装置の較正モデルを構築するのが、較正解析の目的である。

様々な測定の様々な結果を解釈するのは楽しくもあり、難しい問題でもある。また、近年の実験は、検出器の数が1,000を越えているため、 これらの解析を、如何に効率良く行うかもまた課題である。



新学術

KAGRAとは一応独立の研究。KAGRAは単独で特推を出して落選。建設の予算(穴掘るだけ?)は付いているが。



15日(Sat)

初心忘るべからず

最近のPOLARBEAR

最近、科学の、そして偏光熊(polarbear)の話をしていないので、学会もあった事/あることだから、さらっと書いてみる。

偏光熊の観測は5月頃から定常運転に移行し、既に500時間「以上」の観測を行っている。 観測天域は主に3 patchesで、3x3 deg^2のsuper small patchを観測している。 array感度は「公称21 uK sec^0.5」である。 角度分解能は3.5'で、理想的にはell = 180*60/3.5 = 3000までのパワースペクトルが得られる。 CMB観測の勉強をしている人であれば、これらの情報によりClの推定値が書ける。 があくまでもそれは推定値。実際のClを書く為に、日々解析作業を行っている。

Super small pacthで観測を行っているただ一つの理由は、「世界で初めてB-mode偏光を検出するため」につきる。 現在は、この目的に特化した観測計画を立て、実際観測解析を行っている。

我々の偏光熊は、小角度スケール、大角度スケールもカバー出来る実験である。 これにより、小角度のB-mode偏光からは重力レンズを通じてニュートリノの質量の推定、 大角度のB-mode偏光からは原始重力波、ひいてはインフレーションモデルの検証が可能である。

しかしながら、今現在迄の観測結果、 および大角度に特化したCMB実験の現状を鑑みるに*5、原始重力波起源B-mode偏光の検出は、「次」の実験で検出されるべきものである、と考えられる。 また、PLANCKはearly 2014まで偏光の結果はださないが、これ迄に色々と決着をつけてしまおうという思惑もある。 つまり、今一番確実でインパクトの大きい成果は、小角度スケールでのB-mode偏光の検出であるのだ。 最先端の検出器を搭載している地上実験で、(それなりの)解像度をもつ偏光熊は、この成果に最も近い存在である。

3x3 deg^2の観測を行っているという事は、大角度スケールの情報を全く取得していない事になる。 実際ell~180/3/2=30ではあるが、様々な要因により観測出来るのはell > O(100)となる。 また同時に、cosmic variance (sample variance)の影響を大きく受ける事になる。 検出器の感度は素晴らしく、装置起源のエラーバーは小さいが、シグナル自身からの誤差の影響をもろに受けてしまう。 これは、今の偏光熊ではE-mode偏光でのサイエンスが難しい、事を意味している。例え数年間の観測でQUIETが達成した感度を、 偏光熊が僅か数週間で実現出来たとしても、E-modeパワースペクトルはさほど変わらない。 勿論、B-mode偏光はそうではない。 B-mode偏光に特化するという意味は、 「一年でB-mode偏光検出を目指した場合、B-modeのsample varianceと、検出器のノイズがうまく釣り合うにはどういった観測をすればいいか?」であり、 只闇雲にsuper small patchを観測している訳ではない。

先に定常と書いたが、何の問題もない訳ではない。 ALMAやすばるといった一大プロジェクトと違い、時前で運用、メンテナンスしなかればいけない我々の観測装置には、日々問題が生じる。 例えば、

  • elevationのモーター、ブレーキがおかしくなる。それによる意図しないフォルト
  • ヘリウムラインからのリーク。それによるメインプレートの温度上昇
  • dfmuxの同期がおかしくなる
  • fridge cycleが失敗する

などの、様々な問題がついて回っている。ただし何もこういったトラブルは偏光熊だけに起こる訳ではない。 QUIETだろうとACTだろうとABSだろうとSPTだろうと起こる事である。 我々と、特にQUIET、ACT、SPTとが根本的に違う事は、彼らにはサイトでのノウハウがあるという事である。 我々とて実験のプロフェッショナルである。問題の対応が出来ない訳はない。 ただし、チリの、それも建設一年未満のサイトでの作業となると、色々と不都合も出て来る。 これに関してはどうしようもない。偏光熊2にむけて今は経験を積む他無いのである。



今日のSather Towerの鐘の音

Final Fantasy特集だった。



10日(Mon)

続Amazon.com

実験の本命、大きなAmazonからの荷物が、どのように届けられるか:

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すごい、本当に放置だ(写真右端を見て頂ければ分かると思いますが、玄関の外です。)これでパクられたら誰の責任?私が受け取っていない!と主張したらどうなってしまうのだろうか。


  • amazon.ukはDVDすらこの方式である。 -- Inoue 2012-09-17 (月) 18:08:11
  • そうか。パクられたらどうなるんだろう、本当。でも、日本でも、メール便がドアノブにぶら下がってたりするなぁ、実際。 -- チノネ 2012-09-19 (水) 10:44:55

08日(Sat)

Amazon.com

Kindleをamazonから手に入れるのに、「完全に施錠されているエントランスで、どうやって日中荷物を受け取るのか?」を解明すべく、 amazon.comからの荷物の届き方を日々研究している。分かった事は、

  • 郵便ポストに入れられる小物は、無理矢理投函
    • こっちの標準なのか、ポストには「配達員が開けられる鍵」がついているため、そこを開けて投函する
  • 入らないものは、基本配送通知がドアに張られるのだが、、、
  • エントランス(外!)にそのまま放置!下の様な段ボール箱が、エントランスにポンっと放置してある。
    • いやまあ最近家のアパート玄関のタイル交換中で、「KEEP OUT」のテープが張ってあるので、入ってきにくいのは確かなのだが、、、
    • そも配達員は、「KEEP OUT」お構い無しに張ったばかりのタイルを踏んづけたのか、、、

とまぁ、なかなか高価なものを注文する踏ん切りがつかないでいる。

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マーチングバンド

今日も今日とてラボに来ている訳だが、外では新入生歓迎的なマーチングバンドの演奏が行われている。楽しそうだ、とLe Conteの窓から眺めるのであった。



06日(Thu)

New Kindle

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実はKindle fireより、paper white 3Gの方が購買意欲をかき立てられる、、、。 でも「This item will be released on October 1, 2012.」はチリ前なので、予約するのは危険か。

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Astrophysics from Antarctica

知っている日本人の名前がちらほら。



05日(Wed)

マリファナ臭い

21時頃、パティーでもあったのか、ラボに学生が戻ってきた。それはもう死ぬほどマリファナ臭い。 もう部屋中マリファナ臭。俺はこの「匂い」がだいっきっらいだー!?当の本人はハッピーなのかもしれないが。

そもそも、今日は皆そわそわしている様な気がしたが(そして気のせいか、街を歩いていても、マリファナ臭が至る所から)、皆でマリファナでも決める日だったのだろうか?



02日(Sun)

明日はLabor dayだそうだが、大学は休みなのだろうか?

Labor dayは全国的に休みだが、新入生にとっては慌ただしく過ぎ去ってゆくだけの休日だとか。

Kindle

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昨年買おうかと迷って買わなかったKindleだが、新製品が出るらしいので、なんだか急に購買意欲が湧いてきた。 iPodでもiPhoneでもいいのだが、どうしようかしら。チリ行き前(10月頭)迄には、決めたいところ。



からあげうまうま

Rose wineってなんですか?

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片栗粉と小麦粉のブレンド衣

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野菜は揚げずにオーブンで調理

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*1 何かをしているときは問題ない
*2 ぬいぐるみと喋っても、悲しいだけですよ
*3 知っては居たがすごい!
*4 実際は一回の観測でB-modeを検出する訳ではない。長時間の積分の結果、B-mode観測するため、要請はそれに従って導かれる。
*5 BICEP2は結果がだせるらしいが、それを止めているのはBICEP1の解析の遅れだとか。もしB-mode偏光を検出しているのであれば、そんな馬鹿な判断はない。