Diary December, 2018


11日Tue.

研究者の半減期、リードオーサー・サポートオーサー、etc.

自分の上手く行かない就職活動とも関係があるかもしれない。

まぁ、いずれにしても死ぬ気で研究しろ*1ということかもしれないが。



08日Sat.

Workout today

Burned 1261kcal by running and walking going thorough the Tilden park.

workout_2018-12-08.jpg

ラボの教授の一人とTilden parkですれ違った。お互い走っていた。



04日Tue.

さて

さて12月ももう4日だが、私のビザは26日に切れる。取り敢えずアポイントメントの延長には成功して、あとはpetitionを移民局に提出・受理が間に合うかだが、私が出来ることはもうなにもない。International officeを信じるだけだが、、、最悪の場合を想定して移民弁護士にでもコンタクト取っておいたほうがいいのか?



Alta Bates

3年ぶりのAlta Bates。血をとってきた。



02日Sun.

こう、なんというか

そういうんじゃないんだよなー

一千億円のプロジェクトがあってもいい。でもそれは他の研究も十分な援助があっての話。 他を限界までやせ細らせて、「山師の感(この場合財務省?)」を頼りに一千億賭けたら「負ける」のは目に見えているのでは?



01日Sat.

師走

Workout today

Burned 1670kcal by running and walking going thorough the Tilden park.

workout_2018-12-01.png


残念ながら

承諾してもらったにも拘らず、残念ながら推薦書を〆切までに貰えなかった場合の原因:

  • 単純に忘れている、reminderも(technicalな問題で)届いていない(じゃどうすればいい?電話?)。
  • 忙しすぎて手が回らない(たとえ数週間前に依頼しても)。
  • 承諾したが、検討の結果推薦出来ないと判断した(私が悪い)。
  • 書くのも吝かではないが、 私のことを「推薦書を〆切までに提出する」に値しない人材だと判断した(私が悪い)。
  • 内々に声が掛けられていないような申請者には、推薦書は書かない(私が悪い)。
  • 何度も何度も当たらない公募へ推薦書を依頼されることへのメッセージ「もう依頼してくるな」「もうアカデミックポストを諦めろ」(分かりました)。
  • 〆切が土日の場合、その〆切にあまり意味がないことを知っていて、週明けに出せばいいと知っている・思っている(でも当事者としては少しでも「ヘマ」をしたくないのです)。
  • どうせ委員会も一週間ぐらいは開かれないということを分かっている(同上)。
  • 〆切に間に合わせるのに神経をとがらせるのではなく、たとえ遅れたとしても選ばれる様な申請書を書け・業績を上げろ(おっしゃる通りで)。

(´・ω・`) (しょぼーん)


  • 締切二週間過ぎた辺りに担当者から「推薦書届いていないんだけど」とのメールが届いて焦りました。。。 -- しまぶくろ 2018-12-03 (月) 20:41:28
  • 2週間は焦るね、、、。私の方は2日遅れで全部集まりました。実際、締め切りまでには「必須」の数を受け取っていたので、application自体が受理されないことはないですが、「依頼しているのに推薦書が届いていない。この応募者と推薦者の間に何かあるのでは?」と思われるのではないかと想像すると気が気ではない・・・ -- チノネ 2018-12-04 (火) 02:57:06


*1 でもうちのcollaborationはscience paperでfirst authorを作らない。つまり・・・